カテゴリー「ご挨拶など」の37件の記事

2021年7月17日 (土)

スイカの収穫

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丹精した小玉スイカ。いよいよ収穫の時期がやってきました。

受粉させてからおよそ1か月。
実の近くの巻きづるが茶色く枯れてきたものから収穫しました。
6株植えて15個の収穫予定です。

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カラスやハクビシンから収穫間際のスイカを守るために、百均のザルをふたつ合わせて保護しました。これで鳥獣の被害はゼロです。収穫したスイカはシャリシャリしてみずみずしく、とても美味しかったです。やっぱり自分の手で受粉させたスイカの味は格別ですね。

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黄色いスイカの苗も植えたので、切ってみたら黄色だった!という子もいました。味は赤いほうが甘みが強く、黄色はさわやか。そういう品種なのでしょうね。ちなみに黄色い方は品種名を失念しましたが、赤いのは育てやすく甘みの強い「紅しずく」です。
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2021年6月18日 (金)

西瓜栽培に初挑戦!

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理由あって、今年の連休明けに小玉スイカを6株植えました。畑仕事は初めてです。土づくりから始まってなかなか大変でした。あちこちのサイトや動画を参考に、畝を作ってマルチを張り、病気に強いという接ぎ木苗をホームセンターで購入。ちなみに育てやすく美味しいという「紅しずく」です。画像は6月8日に人工授粉させたものですでに直径が15センチくらいにまで成長。受粉後約1か月で収穫ということなので、7月の10日前後には美味しいスイカが食べれるといいなぁ。

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右が雌花で左が雄花です。今年は梅雨入りが早く、ちょうど花が咲き始めるころに雨が多かったのですが、一番花は摘花し、二番目に咲いた雌花に、梅雨の晴れ間に受粉させました。雄花の花粉の勢いの良い朝のうちに毎日3~4個受粉させましたが、雨にあたってうまく着果しなかった子もいて(涙)今現在着々と大きくなっている子は9個ほどです。雌花はまだ咲き続けているのであと少し受粉作業をしようと思っています。
カラスよけの防鳥テープも張りました。
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ただいま成長中。がんばってね!

2021年5月19日 (水)

ミシンに目覚めました💛

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今年になって鬼滅の刃にハマったのをきっかけに、ミシンを買いました。

なんと、ミシンまで禰豆子柄です!!!
お値段は手ごろなジャガーミシン。でもちょっとした袋物や小物しか作らないので、基本的な機能だけで十分です。コンパクトでお洒落で、そのままお部屋に置いておいても可愛いインテリアになるのでお気に入りです。

もちろん、最初は簡単なものから・・・。
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麻の葉模様と市松模様を組み合わせたハンカチ。ブロードなので吸水にも優れてとても実用的。マスク作りで余ったリバティプリントでも作りましたが、こちらはタナローンなので吸水はいまいち。

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ハンカチと同じ生地で、カフェエプロンも作りました。

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炭治郎柄と禰豆子柄でシンプルな巾着袋。

ここから、動画を検索したりして、もっと難易度の高いものも作ってみました。といっても、簡単でしたが・・・・。
トートバッグやレッスンバッグを作ってみたくなりました。キルティングを使ってみました。
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とても簡単ですがちょっとしたお出かけにぴったりなサイズの、キルティングトートバッグ。裏地つきで中にはポケットもついています。このサイズとデザインが気に入って、プレゼントも含めて何種類か作りました。

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禰豆子柄のトートは自分用にももちろん作りましたが、知人のお子さんにプレゼントするととても喜ばれました。

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こちらはレッスンバッグ。マイバッグにも使えます。

動画サイトにはほんとにお世話になりっぱなしです。実際に作るところを映像で見ることができるのでとってもわかりやすい。制作意欲も高まりますね。

2021年4月17日 (土)

桜いろいろ

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職場の桜の大木。多分相当な樹齢でしょうね。今年の桜は開花が遅かった割に散るのが早く、花を愛でる期間が短かったような気がします。こんなご時世ですから、例年と変わらず季節が来たら何事もないかのように咲いてくれる桜たちに癒されました。宴会は自粛でしたがあちこちにお花見に行かれた方も多かったのではないでしょうか。今年の可憐な桜たちの画像をアップしました。

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満開の子も咲きかけの子も葉桜の子も、みんなそれぞれ美しいですね。

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この美しい日本の花が、これからもずっと変わらず見られますように・・・・。

2021年2月21日 (日)

早春だより

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今年の冬は長くて寒いですね。ここ四国でも数年ぶりに降雪がありました。南国ならではの水道管の破裂も多発。寒い冬は冬らしくて嫌いではありませんが、家も体も北国仕様ではないので、慣れない雪に困惑する場面も多いです。
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でも、水墨画のように美しい雪景色にうっとりはするんですがね。

そして今年は春の花の開花も少し遅れているようです。真っ先に咲いたのはやはり水仙と梅。

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野山では、春の象徴のタンポポはまだ見かけません。オオイヌノフグリはやっと開き始めました。
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庭の木瓜のつぼみも例年より遅れてようやくほころんできています。
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愛猫のお墓の周囲に植えていた、春咲きのクリスマスローズ(寒芍薬)は今が盛り。
秘蔵っ子の白水仙(副冠も白い)も高貴な香りを漂わせています。
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昨日、鶯の声を聞きました。すこしずつ庭も春の花で賑やかになってきました。

桜はまだまだ先だけど・・・。

2021年1月 2日 (土)

あけましておめでとうございます

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2020年は世界的に試練の年でした。そして2021年もそれはしばらく続くと予想されていますね。何時になったらこのトンネルを抜け出せるのか、まだまだ大きな艱難に直面しなければいけないのか、それこそ神のみぞ知るという大変な時代になってしまいました。当たり前すぎてその有難さに気づかなかったものを再発見し、切望する…そんな忍耐の日々はいつまで続くのでしょうか。

そんな中でも、思いやりを持ち、希望を捨てず、その時その時に自分のできる最善のことをやり続けていこうと思います。年末の紅白歌合戦は、いつもと違う味わいで勇気や希望をもらえました。また、空前のブームとなった「鬼滅の刃」からも、コロナ時代にぴったりな不撓不屈のメッセージを受け取った人も多かったのではないでしょうか。

あらためて、みなさん、
あけましておめでとうございます。今年が少しでもいい年になりますように。

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今年のおせちです。肉巻き、出汁巻き、お煮しめ、数の子、黒豆、菜の花の和え物、紅白なます、ブリの照り焼き、唐揚げ、蓮根のきんぴら、かまぼこです。かまぼこ以外は全部手作り。これもいつまでできるかなぁ。体力的に二日間台所に立ちっぱなしはきつくなってきましたね。

いつも同じ品ぞろえなのですが、今年は丹波の高級な黒豆をいただいたので初めて自分で黒豆を煮てみました。それまでの買った煮豆と違って、大きくてふっくらと美味しく煮あがりました。
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黒豆、手間がかかるんだろうな~と今まで挑戦せずに来ましたが、時間がかかるというだけで、豆の袋に記されている手順通りにやれば簡単でしたよ~。5時間浸して5時間弱火で煮て、一昼夜味を含ませる・・・つまり完成までに1日半はかかるんですが、煮るのはストーブにお任せしました。煮汁をひたひたにしておいて、豆を空気に触れさせないようにしないと皮に皺が寄るそうです。来年からも黒豆を自分で煮ようと思います。

2020年12月12日 (土)

ふたつの沼

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最近、沼に落ちまして・・・。それもふたつの沼でございます。
そう、文具好きさんならご存じの方も多いと思いますが、万年筆沼インク沼

これがけっこう底なし沼に近かったということに、落ちた後に気づきましたがもはや後の祭りとはこのことです。ずぶずぶと少しずつ沈んでいったのではなく、あっという間にすごい勢いでドボンしてしまいました。とはいえまだまだ沼人としては初心者ですが。
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きっかけとなった最初の一本は、ペリカンのスーベレーンM600ルビーレッド。これはたしか2012年の限定品なんです。つまり、購入したのも2012年。今から何と8年前なんですよね。万年筆に興味があったわけでもなんでもなく、購入のきっかけは知人に同じスーベレーンの万年筆をプレゼント(こちらは黒縞)した際に、自分も欲しくなってついでに…という理由だったと思います。田舎住みなもので万年筆を置いてある文具専門店があるわけでもなく、楽天さんを検索して手の届く範囲の高級万年筆と言えばペリカンかな~と安易にブランドを決断し、さくっと購入した一本でした。

思えば、私が子供のころは中学入学時に万年筆をプレゼントされることが多く、これが人生初の万年筆というわけではなかったし、仕事ではデスクペンを愛用した時期もありました。でも本格的というかちょっとお高い万年筆はこの子が初めて。カートリッジではなくボトルインクから吸入するやり方もとても新鮮で。何より、この色とデザインがめちゃくちゃ好みでしたね。ボルドーワインのような深みのある赤のマーブル模様。でも、半年くらい使うといつの間にか使わなくなってしまったのです。(ごめん)理由は、極細を買ったのに字幅が少し太めで手帳などには向かなかったことと、インクフローがよすぎて書いた後、すぐにインクが乾かなかったことに地味にイラっとしたことです。

そうして罰当たりなことに放置すること何と7年!先日ふと思いついて手に取ると、当然インクが乾いて書けません。洗浄なんてやりかたも知らなかった私は、そこでこれまた7年前のボトルインクを引っ張り出してそのままインクを吸入してみました。すると問題なく書けるんですねこれが。7年前はよすぎると感じたインクフローがなんとなくちょうどよくなって、書き味もすこぶる良い。これは復帰させなきゃダメでしょってことで、再び私の万年筆生活が始まりました。
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で、二番目に迎えた子がこちらのスーベレーンM800ストーンガーデンです。こちらも限定ですね。どうもわたしはマーブル模様に弱いようです。こちら、落ち着いた年配向けのような渋さがあるのですが、気に入っています。インクは青い軸に合わせてエーデルシュタインのサファイア。このサファイアは明るい紫がかったブルーで華やかな色なんです。M800はM600より大きいサイズなので手にずっしりと来ます。

そう、最初に出会ったのがスーベレーンだったせいもあって、その後も基本はスーベレーン一筋です。ネットで買うしか手段がない私としては、個体差があると言われているイタリアブランドは少々怖いです。試筆できないので。その点、ペリカンのスーベレーンは通販で買っても外れがほとんどないような気がします。書き味が手堅いというか。事実、万年筆沼に落ちてから購入したスーベレーンはこれも含めて全部で4本ですが、どの子も安定した素晴らしい書き味で、すべるようにさらさらと書けてたいへん満足。カリカリした書き味よりヌラヌラした書き味のほうが好みなので。

こちらがその後お迎えした3本のスーベレーンたち。M800が大きいと感じたため主にM600を選びました。そして限定ではなく定番の縞模様を。これがまた洗練されていて美しい。眺めていて少しも飽きない美しさです。
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画像はありませんが、国産の万年筆にも手を出しています。理由は海外の万年筆にはないペン先の細さ。ペリカンの極細はパイロットやプラチナの細字~中細くらいに当たるんですよね。国産の万年筆の極細は画数の多い漢字を書くのに適した「本物の極細」なので、手帳に書き込むにはやはり国産だなぁと。その他、増え続けるインクを使うために国産の格安万年筆(プレピーとかプレラとか)も何本かお迎えしました。こちらはパイロットの色彩雫シリーズを入れて楽しんでいます。はい、もう立派に沼の住人ですね。
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左から、ペリカン4001ターコイズ、同じくペリカンのブルーブラック、エーデルシュタインのアヴェンチュリンです。万年筆生活が始まってから、字を書くことが好きになりました。毎日書くことが万年筆のメンテにもなるので日記や手帳など何かしら書くようにしていますが、筆記が楽なので疲れません。そして筆記するようになると、漢字もよく覚えるんですよね、PCやスマホのように勝手に漢字変換してくれないから自分の脳で変換するしかない。これがとても勉強になるような気がします。

沼生活、まだまだ続きそうです。なんと三番目の紙沼、ってのもあるらしい。(;゚Д゚)

2020年9月21日 (月)

竈門禰豆子のテープカッター

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鬼滅の刃に年甲斐もなくハマっています。💓💓💓💓💓

アマプラで配信されているアニメを観たのが最初で、コミックの方は現在十巻まで読み終えたところです。鬼にされた妹を救うために闘う優しく根性のある主人公の炭治郎をはじめとする登場人物たちがとにかく魅力的だし、ヴァンパイアにも似た性質を持つ鬼たちとの死闘からも毎回目が離せない面白さがありますね。鬼狩りの柱たちそれぞれの戦闘術と十二鬼月たちの血鬼術が炸裂する圧巻のバトルシーンでは、敵キャラも味方キャラもそれぞれが強烈な個性で魅せてくれます。また、柱たちも鬼たちもそれぞれが過去に切なく恐ろしいエピソードや因縁を持つことが多く、そこにも心を打たれます。兄妹が残酷な運命を受け入れて諦めずに何度でも立ち上がって闘う根底には揺るぎない家族愛があり、老若男女関係なく惹きつけられる魅力と面白さがあると感じています。

私が一番好きなキャラクターは竈門禰豆子

心は人間で身体能力は鬼という特異性も魅力ですが、普段は炭次郎の背の箱の中で眠っていて、兄のピンチの時に覚醒して戦うという豹変ぶりが大好きなのです。もちろん愛らしいビジュアルも好きです。

そこで今回、木製のセロテープカッターを作ったのですが、デザインを禰豆子にしてみました。

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まず、板材に鉛筆で下描き。平常モードと戦闘モードの禰豆子が裏表になるように描いてみました。ここまでは簡単。

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板材の余分な部分を電動糸鋸でカットして、水彩絵の具で彩色。細かい部分を超極細の絵筆で描くのと、繊細な色作りが難しかったです。禰豆子は髪の色や羽織の色、そして背景が同系色なので違いを出すのが難しい・・・。いろんなニュアンスの臙脂色を4種類くらい作りました。水彩絵の具の茶・赤・黒・青を混色ですね。

画用紙ではなく板材に塗る場合は乾くとすぐに薄くなってしまうため、何度も何度も塗り重ねました。一番濃い箇所は5度塗りくらいはしたでしょうか。着色が終わると艶出しと保護のためにニスを塗って組み立てです。木工ボンドで接着し、何か所か釘を打って完成です。

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こんな感じ。
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ちなみに横の面はこんな図柄にしました。我ながら満足の仕上がりです!

2020年6月27日 (土)

リバティプリントで夏マスク

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本格的な暑さになってきましたね。職場ではマスク着用が必須のため、少しでも涼しいマスクを手作りしました。大好きなリバティプリントのタナローンという生地です。タナローンは非常に細い糸で編まれた上質なコットン生地。薄くて軽く、コットンなのにシルクのような光沢としなやかさがあります。これに一重のガーゼを裏地につけると、猛暑でも何とか大丈夫な涼しさです。通気性がいいからでしょう。その分ウィルス予防には???という感じですが。不織紙のマスクはすぐに汗で蒸れてびしょびしょになってしまってとても無理です。

上の画像の生地は大好きな「スモールスザンナ」。色違いで二枚作り、服の色に合わせて楽しんでいます。

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こちらは青系。画像上から、「オークニーブロッサム」「エデナム」「ブルーベル」

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ピンク系。上から「グローリアフラワーズ」「アンジェリカ・ガーラ」

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使いやすいホワイト系。上から「チェシャーボタニカル」「エリザベス」

リバティプリントって生地の名前も可愛いですよね。女子力めっちゃ高いです。
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最後にちょっと凝ってみました( ´艸`) 無地のブロードやレース生地の両端だけリバティです。

もうずっとマスクで顔の下半分が隠れた生活なので、メイクやアクセに力を入れなくなって、せめてマスクでお洒落しようと思います。みなさんもがんばってこの夏も乗り切りましょうね!🎵

2020年4月27日 (月)

手作り布マスクにハマりました。

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コロナ禍真っ最中・・・。まだまだトンネルの先に出口が見えない毎日。店頭で使い捨ての紙マスクと遭遇する機会はめったになくなってしまいました。今日の夕方立ち寄ったドラッグストアでは「マスクは品切れです。入荷しても店頭にはお出ししません。」という意味不明な表示が。もう紙マスクは探す気にもなれず(高すぎるし)最近はもっぱらお気に入りの布で作る布マスクにハマっています。

布マスクはウィルスを防ぐ力は弱そうですが、その分息苦しくないし、蒸れないし、付け心地がとても快適です。サージカルマスクもひと箱ストックしていますが、そちらは通院など、感染予防力重視の時用にとっておいて、普段の外出は布マスクにしました。街中でも、手作りの布マスクの人がぐっと増えてきましたね。
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端切れやマスク用のゴムは手芸屋さんで調達。形は顔にぴったりフィットする立体マスクです。表の生地はコットン100%のブロードやレース生地が多いです。裏地はガーゼがもう品薄なので、家にあった日本手ぬぐいの白いところを使っています。
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こちらは藍染めのハンカチを表地にして作りました。藍は抗菌作用もあるそうなので・・・。
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最近は毎晩ニュースを見ながら一日一枚のペースで作っています。手縫いです。TVを観ながら縫えるのでいいですね。

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先日入手した「アベノマスク」もほどいてリメイクしました。縫い目をほどくと一枚の長方形のガーゼになったので、間にさらしを一枚挟んで、立体マスクに縫い直しました。顎から鼻まですっぽり隠れるサイズにリメイクできたので使えそうです。♪

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